Planet Nostalgiaに遭遇したあなたに

一匹の猫が目の前にいます。

彼の名はミケジ。惑星「ノスタルジア」を案内するために、はるばるやって来たのだそう。

彼はとうとうと語ります。

 

かつてノスタルジアを訪れた人間がただ一人いたことを。

そしてその人間が、故郷によく似たその星を「ノスタルジア」と名付けたことを。

 

“いつだろう、夢に見た。”

 

彼から話されるのは、夢の中のようなどこか違和感のある世界。

 

Planet Nostalgiaは、そんな世界をモチーフにした、七宝とシルバーのアクセサリーを制作しています。

出展お知らせ




いろとりどりのブローチ展


【2018 1/31まで】
大阪谷町六丁目
雑貨と喫茶とギャラリーとひなた通信販売にて


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